うちの子の備え 7日分
目標:
環境省ガイドライン:フード・水は少なくとも5日分、できれば7日分以上(環境省「人とペットの災害対策ガイドライン」)
うさぎ・小鳥などは、かかりつけ医に相談を。
持病・常備薬
フード・水・トイレの量を入れると何日もつかわかります
必要な備え
🐶 1頭目の分
食料
🍖 ドライフード必要 —
いつものごはんの量(g/日)を入れてください。わからなければパッケージの給与量の目安を見てください(食べ慣れたものを。少なくとも5日分、できれば7日分以上/環境省「人とペットの災害対策ガイドライン」)
水
💧 飲み水必要 —
体重を入れてください(体重1kgあたり1日約50〜60mLの目安の多い方(60mL)で計算。少なくとも5日分、できれば7日分以上/環境省「人とペットの災害対策ガイドライン」)
トイレ
移動
食器
みんなで1セット
衛生
書類
備えのコツ
- フードは食べ慣れたものを。避難所で配られるとは限りません。(環境省「人とペットの災害対策ガイドライン」)
- 避難所ではキャリーやケージの中で過ごすことが多いので、普段から慣らしておきましょう。(環境省「人とペットの災害対策ガイドライン」)
- 首輪の迷子札やマイクロチップで、はぐれても飼い主がわかるようにしておきましょう。(環境省「人とペットの災害対策ガイドライン」)
- 持病のある子は、薬や療法食を多めに。かかりつけ医に相談を。(環境省「災害、あなたとペットは大丈夫?」(一般飼い主編))
- 避難所でペットを受け入れるかどうかは自治体によって違います。お住まいの自治体の情報を確認してください。(環境省「人とペットの災害対策ガイドライン」)
目安です。持病・年齢・体質はかかりつけ医に相談を。
出典: 環境省「人とペットの災害対策ガイドライン」 環境省「災害、あなたとペットは大丈夫?」(一般飼い主編)
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